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2008年02月22日(金)   メインテーマ。(削除/修正)

子どものために。

子どものためだけに生きていくのは尊く、
それが人生。それも人生。

子どものために生きて、自分の人生も楽しく生きる。

両方を上手くできない私は、
子供を産む資格がないと言われても仕方ない。

子どもだけのことを考えて、
子どものための犠牲になって、
だけど、それぞれの生き方を見つける方法はありませんか?

世間体だけでは生きていけないし、
世間体を無視しては生きていけない。

端から見たら、オカシナ事になったのだろうけど、
当人たちは、いたって真剣に生きています。

2008年01月26日(土)   自分が子どものころのこと。(削除/修正)

どっちつかずなのかなぁ・・・。

自分の想いに正直になって、
現実を変えようとして、
いろんな所から批判を受けて、
味方は自分を除いて1人しかいなくて、
まだ、こっちにはちゃんと話してないし、
あっちには話もさせてもらえる状況じゃないし、
とりあえず、なんとか始めようと水面下で準備ちう。


自分さえ幸せになればいいの?
と言われても、
幸せが待っているかどうかわかりません。


サバンナで、
親のない子どもは、生きていけません。
群れの中にいたとしても、
たいてい見殺しにされます。

どんな親だったとしても、
守ってくれる親のいる子どもは、
子ども自身が弱い存在であっても、
精神的に安心してくらすことができます。

私は15歳の誕生日に
母親を病気で亡くして見送りました。
母は、長く患っていた上に、
私が物心つく頃には自営業で商売(ブティック)もしており、
母は「母親らしいことが出来なかった」と言っていました。

兄たちが独立し、父とふたりの生活が始まってから、
母親のいない「不自由さ」をひしひしと感じることがありました。

病気で入院していても、
母親がある状態で自分のお弁当を用意するのと、
母親を亡くしてから自分のお弁当を用意するのでは、
まったく気持ちが違いました。

切ないのです。

友だちは文句ばかり言ってたけど、
親の手作り弁当が、本当に羨ましかったです。

母が元気な頃に作ってもらってた頃は、
私も文句言ってた。(苦笑)

具合が悪いときも、母はなんとか用意してくれた。
たまにお弁当箱に、ホットケーキだけって時があったけど、
でも、私はすごく嬉しかった。
男子に「なにそれ!」ってはやし立てられたけど、
担任が「お母さんがしんどいのに頑張って作ってきたんだぞ!」って、
よく事情を知ってたから、涙流して男子を怒ってくれた・・・。

こどものころのはなし。

2008年01月23日(水)   ペット可賃貸物件。(削除/修正)

ないにもほどがある。

ペット=臭い、汚い、うるさい

特に犬より猫は嫌われもの。


飼い主のモラルにもよるけど、
猫はキレイ好きで、
絶対犬より臭くない!

去勢した室内飼いオンリーの猫は、
暴れない。

爪研ぎだって、
そこらじゅうやるわけない。

外に散歩も行かないから、
虫やバイキンも持ち込みません。


だけど、ペット可物件は、
希少。

かつ、極端。

無茶苦茶高いか、
そこそこ上乗せで取るわりに、
かなり古かったり…。(苦笑)

間はないのか、間は!


そうなると、
猫を実家に置いてくか、
里子に出すか、
考えたくなくても頭をかすめる。


ペットと(ちゃんと)暮らしたい人の需要はあるから、
どうかオーナーさん、
しっかり審査の上で、
せめて話だけでもさせてちょうだい。


そして、
ペット不可賃貸で
こっそりペット飼ってる方は、
それを明らかにして、
ペットの市民権(?)を主張しましょ。(((^_^;)

つか、
最初からちゃんとしてくれたら、
もっとペット可賃貸増えるはず。(--;)


ちなみに現在、
我が家には猫も子どももおりますが、
猫よりも
子どものやらかすことのほうが
数倍酷かったです。


壁紙もむしられたし、
落書きされたし、
押し入れの襖は破られたし、
アパート引き払う時は、
少しでも敷引きケチルために
奮闘しましたもん。(泣)


地方は、なんでも難しいですな。

2008年01月19日(土)   磨き上げられた、タヌキ。(削除/修正)

そんな、私の占い結果。(爆)

磨き上げられたタヌキは、
「落ち着きのない猿」と相性点数が98点。(笑)

どんなに離れていても、
いざという時にはココロのよりどころとなる関係だそうで。(^^;

信頼第一の関係なので、嘘やごまかしは厳禁だそうな。

格好悪くても、不利でも、
本当のことを話すことが大事。
・・・だって。

下手な遠慮も、こじれるだけなので避けるべきです。
・・・ですって。

・・・ですって。
・・・ですって。

そこに、愛はあるのかい?

落ち着きのないお猿さんへ。

2008年01月17日(木)   結婚論。(削除/修正)

何があっても添い遂げる覚悟。

…言葉で言うのは容易いこと。


何があっても。の何って、
何なのかわからないのに、
覚悟しちゃうんだよね。(^_^;


何があっても。の何が、
いつか、ただの
『責任』とか
『約束』とか
『義務』とか
『当たり前のこと』とか
愛情以外の何物かに刷り変わっても、

相手を異性として、
愛らしいと思えなくなっても、

忙しさや、日々の生活にのまれて、
愛でる余裕がなくなったとしても、

…それでも一緒に居続ける、
ある種の諦め、
または、
心に蓋をする、
あるいは、
無関心になる、
ひいては、
耐え続ける、
そんな尊い愛をもって添い遂げられますか?

ってこと。なんだよね。(--;)


それが出来ない私だから、
心の友に言われてる。

『結婚には向いてないのよ。』
『結婚は、およしなさい。』

ははは。(汗)


相手の変化に敏感すぎて、
「もしかして、同じだけ愛されてない?」って、
だんだん怖じ気づいたりするんだよね。(苦笑)


新鮮な気持ちは、
誰でも誰かを特別にするけど、
時は無情に流れ、
いつしか思いを言葉にすることを忘れ、
さらに、
思いさえ遠くかすみ、
相手の心を知りたいとも思わず、
姿さえ見なくなる。

空気になる。
って、ことかな?


『添い遂げる』って、
これが答えなら、
確かに、私は、要らない。

ずっと一緒にいたいけど、
ただ居るだけなら誰でもいいよ。


元は一人の人間だったくらいに、
めんどくさいくらいに(笑)、
いつもジャレていられるなら、
添い遂げてみてもいい。