● 題名:
● 本文:H.20.3.6(木) S9(8)A11T3B2C1P1=26 マエストロ 雪マークが消えたら散髪します。来週には...。 ちょうど今が次の演奏会までの折り返し点です。 今日はおとなりさんとの会話を交えて実況します。 ○心もよう おとなりさん 「Uは限りなくOに近くでいいのですか?」 KAMI 「そうですね。本当はあくまでもUでないといけないんでしょうけどもココではOに近くでやっています。」 おとなりさん 「うたもーU− → うたもーO− になって 『もーO−』とつながったようになってしまいますね。」 なった 「っ」=休符となっています。ていねいに。 わすれたーのにー< <が欲しいけどきたなくならないように 下半身、おなかを使えているか考えて さみしさだけをー レガートで はずまない O−> 身体の力は抜かない おとなりさん 「何拍目ぐらいから>でしょうね?」 KAMI 「2小節目2拍目ぐらいでしょうか?指示があるでしょう。」 冬場は歌うのに苦労します。 今はタイミングよりも身体がフニャッとならないようにおなかを支えたまま O−>難しい どこかで落ち着くところがあるそこからは安定する。 Sop.特に2小節目に入ってから> さみしさだけーをー てがみにつめーてー さらにさらに新しくなるように 最初はSOLOです。我をと思う方は歌って下さい。 同じ高さ(つもり)でも聴いている人には違って聞こえる。 全体=シンコペーションが遅い。 おとなりさん 最後の伴奏が不可解な響きがいいですね。 KAMI 同感 ○太陽の町 とりはーむーかーいかーぜー きばらずに この曲もシンコペーションが遅れます。 ○夢の中へ 思い出す程度に マエストロ 「次何をするか〜いつも計画しているんです。でも忘れてしまうんです〜。 ○朧月夜 楽譜はない。覚えている。 KAMI 「なぜこの曲?というのは、はるかぜのテーマ曲なんです。」 おとなりさん「この曲すごくすきなんです〜♪。」 KAMI 「間奏部分はオリジナルです。」 おとなりさん「なるほどー。」 ○ピクニック ta ta . . . ヒトダマ型 太鼓の達人を思い浮かべてしまった。 まっきーばっをーさっしってー とならぬように ことばのつながりをたいせつに 3番はrit.します。 ○おおブレネリ 新人さん ざーっと通していますので歌えないからと焦らなくてもいいですよ。 ヤホホーーーー アルプスの澄んだ空気を感じる おとなりさん空調の風が気になる。同感である。もうしばらくの辛抱だ。 Dear my TAJIMA みんなの日記 コールはるかぜ練習日記をメモして渡したので、 見て頂きましたでしょうか? こんな風に日記を書いています。 練習中、自分の方が歌えていない状態なのにいろんなツッコミしまして申し訳ございません。 となりで歌って頂いて大変心地よく、毎回の練習が楽しみです。 今後ともよろしくお願いします。
● 暗唱番号: